国内税務相談

いまの疑問と、次に進むための税務相談

この税務の問題、
誰に相談すればよいのだろう。

税務調査の連絡が来た。相続が発生した。会社をつくる前に確認したい。
あるいは、いまの顧問税理士とは別の専門家の意見も聞いてみたい。

そのようなときに、代表・税理士 柳澤賢仁がオンラインまたは対面で直接ご相談を伺います。顧問契約のない方も、今回の問題だけを相談したい方もご利用いただけます。

こんな場面で、ご相談ください。

別の見方も聞いておきたい

現在受けている説明を整理したい。判断する前に、ほかの選択肢がないか確かめたい。顧問税理士の変更を前提としないセカンドオピニオンも承ります。

起業や新しい取引の前に

個人事業で始めるか、法人を設立するか。契約や事業再編を進める前に、税務上の論点と進め方を確認したい。

相続に備えたい・相続が起きた

何から手をつければよいのか、税務上どのような確認や手続きが必要なのか。ご家族や財産の状況を伺い、取り組む順序を整理します。

税務調査や、突然の問題に

税務署から連絡が来た。過去の取引の扱いが気になる。まず何を確認し、どの資料を準備すべきか相談したい。

相談の目的は、次に何をするかを明確にすること。

初回相談では、状況と実現したいことを伺い、論点、選択肢、次に進むための筋道を整理します。KPMG税理士法人出身の代表税理士が、税務だけでなく、起業・事業再編・M&Aなどの経験も踏まえて検討します。

すでに行った取引の事実は変えられません。一方、これからの取引なら、実行前に設計できることがあります。契約や意思決定の前のご相談はもちろん、すでに問題が起きている場合も、現在地から取れる対応を一緒に考えます。

資料の精査や追加の調査が必要な場合は、その場で無理に結論を出さず、何を確認すべきかと、その後の進め方をご説明します。

相談の後は、必要な支援だけを。

AFTER THE CONSULTATION

国内税務相談 60分目的と状況を伺い、進め方を整理

相談だけでもOK。継続支援が必要な場合は

継続して、日々を支える国内の税務顧問

自計化を前提に、日常の税務対応と決算・申告を支援。
現在の顧問税理士の先生を変えずに、当事務所が2番目の顧問税理士として加わることも可能です。

個別のテーマを、深く進めるプロジェクト支援

セカンドオピニオン、起業・新しい取引、相続、税務調査など、いずれの場面にも時間制報酬(タイムチャージ)で対応します。
代表・税理士 柳澤賢仁が責任を持って支援します。

初回相談だけで方向性が決まれば、そこで終了しても構いません。継続的な対応が必要な場合には、主に次の3つの進み方をご提案します。

01 顧問契約で、継続して支える

日々の会計や税務相談、決算・申告まで、継続して相談できる体制を整えたい場合。

国内税務顧問の内容・料金を見る →

02 プロジェクトとして、個別に支援する

税務調査への対応や事業再編など、特定の課題について、検討から実行まで支援が必要な場合。業務範囲と費用を確認した上で、別途ご契約いただきます。

03 税務意見書として、見解を書面にする

過去の取引や、これから実行する計画について、事実関係と根拠を整理した専門家の見解が必要な場合。

税務意見書の発行について →

直接相談の料金

相談料1時間 55,000円
消費税が課される場合は税込金額です。輸出免税が適用される場合は、表示金額全額が相談報酬となります。いずれの場合も、お支払総額は変わりません。
対応者代表・税理士 柳澤賢仁
相談方法オンラインまたは対面

オンライン・対面での直接相談は、初回から有料です。相談後の顧問契約、個別プロジェクト、税務意見書の作成などは、業務範囲と費用を別途ご案内します。

ご相談の方法をお選びください。

代表・税理士 柳澤賢仁と直接相談する

メールでの事前問い合わせを挟まず、1時間、代表・税理士 柳澤賢仁に直接相談したい方はこちら。オンライン・対面のいずれも、相談料は55,000円です。
消費税が課される場合は税込金額です。輸出免税が適用される場合は、表示金額全額が相談報酬となります。いずれの場合も、お支払総額は変わりません。

カード決済画面へ進みます。お申し込み後、相談日時・方法を調整します。

まずはメールで問い合わせる

メールでのお問い合わせは無料です。いま困っていることや、ご相談したい内容をお送りください。内容を拝見し、個別具体的な税務判断・助言が必要な場合は、有料相談をご案内します。

お問い合わせの送信だけで料金は発生しません。

ご相談に関係する資料があれば、事前にお送りください。限られた時間で具体的なお話ができるよう、準備してご相談をお受けします。